坂口健太郎が壁ドンを映画で披露!

坂口健太郎が映画「ヒロイン失格」で壁ドンを披露しているのでそれについて記事を書こうと思います。


■ヒロイン失格のあらすじ


映画「ヒロイン失格」は幸田もも子が原作のコミックを実写化したものです。
あらすじは主人公のはとりが高校生活でヒロインになる予定がいつの間にかヒロイン失格の烙印を押されてしまいます。
はとりは、幼なじみの利太(山崎賢人)が、地味な女子(我妻三輪子)とつき合い始めたのを知って、ショックを受けてしまいます。
彼の奪還を図るはとりですが、学園一のモテ男・弘光(坂口健太郎)から猛烈なアプローチを受け、心が揺らぐという三角関係を描いたラブコメディです。


↓予告編はこちら



■坂口健太郎さんが壁ドンについて語る


坂口健太郎さんは山崎賢人さんに壁ドンのやり方を教えてもらったという裏話を公開しています。
山崎賢人さんは「ヒロイン失格」より前に壁ドンをやったことがあり、壁ドン王子という異名があるとのことです。
その壁ドン王子は流行語にもなったそうですよw


また、坂口健太郎さんは携帯電話(スマホかiPhonどっちだろう?)で壁ドンを検索したとか。
「そしたら遠い壁ドンもあれば、近い壁ドンもあるので奥が深い」とも発言しています。
「でも、調べたら、壁ドンをやってほしい女子は3割しかいないという記事を読んでしまいました」と発言し失笑していました。


意外な結果に坂口健太郎さんは「やる前に見なきゃ良かったと思った」と後悔する羽目に。
ちなみに作中では壁ドンを3回連続でやっていますが、これは英勉監督が考えた演出だそうです。
なんでも、普通の壁ドンを超えるためには数を増やすしかないと思ったからみたいです。


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■感想


実は壁ドンって意味がころころ変わってるんです。
最初はアパートの隣人の出す音(ギシアンとか。何の音かはお察しくださいw)がうるさくて壁を殴るという意味だったはず。
それがアニメのリア充カップルを観た俺らがやるせない気持ちを解消するため壁を殴らせろという意味に変化。
それがいつの間にか女が男に迫られるシチュエーションの1つに変化したんですよね。


う~ん、でも壁ドンで迫られてうれしいのかな?
実際やられると怖いと思うんだけどなあ。
ただでさえ人はパーソナルスペースを侵害されると不快に思ってしまうのに。


でもネットの声を見ると坂口健太郎さんにだったらやられてもいいという人が多数。
これが俗にいう
ただしイケメンに限る
ってやつですね。(´Д`)y~~


今回はここまでにします。
ありがとうございました♪


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